<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>Jilog</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/" />
<modified>2009-11-15T15:21:14Z</modified>
<tagline>じろの育児勉強とクレチン症と家庭保育園の記録ブログ</tagline>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.2-ja-2">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2009, Jiro</copyright>
<entry>
<title>友達たくさん</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/11/post_640.html" />
<modified>2009-11-15T15:21:14Z</modified>
<issued>2009-11-15T14:01:08Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.697</id>
<created>2009-11-15T14:01:08Z</created>
<summary type="text/plain">Jilogをずっと見てくれている人はご存じかもしれませんが、 苺は小さいとき超人...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：成長記録</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>Jilogをずっと見てくれている人はご存じかもしれませんが、<br />
苺は小さいとき超<b>人見知り</b>する子でした。<br />
ずっとパパかママの側にいて、誰にも近づこうとはしませんでした。</p>

<p>それが・・・</p>]]>
<![CDATA[<p>今ではまったく逆の子になりました。</p>

<p>苺の性格は自信過剰で自己中心的な考えです。<br />
Ｂ型というのも手伝って、周りにあまり左右されません。。</p>

<p>そんな性格なので、苺は誰にでもよく話しかけます。</p>

<p>そして、</p>

<p><font color="#FF0000"><b>「友達を作る天才」</b></font></p>

<p>になりました。</p>

<p>苺が毎日のように行っている公園には同じ幼稚園の子がいません。<br />
でも、友達がたくさんいます。<br />
小学生の子から他の幼稚園の子まで、たくさんの友達がいます。</p>

<p>今日は知らない姉妹が遊んでいました。<br />
苺は</p>

<p><font color="#FF00FF"><b>「おともだちになってくる」</b></font></p>

<p>と言って話しかけに行きました。<br />
姉妹の世界で遊んでいたので、しばらくは無視されていましたが、<br />
ちょっとずつ距離を縮めて、最後には一緒に遊べるようになりました。</p>

<p><br />
そんな苺ですが、ちょっと心配なことがあります。</p>

<p>それは前述したように苺は自己中心的な部分があります。<br />
小学生のお友達にも対等に話しかけて、<br />
次はこれで遊ぼうなどと主導権を握るのです。。。</p>

<p>小学生の子がお姉ちゃんなので合わせてもらっているのもあるのですが、<br />
あまりにも自分勝手な言動が多いのが気になりますね。。</p>

<p>自己中心的な性格は歳のせいというのもあると思いますが、<br />
これ以上わがままな子にならないように育てていきたいです。。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>発表</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/10/post_639.html" />
<modified>2009-10-25T10:43:27Z</modified>
<issued>2009-10-23T14:33:52Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.693</id>
<created>2009-10-23T14:33:52Z</created>
<summary type="text/plain">弟ができた次の日の幼稚園での出来事。 朝礼みたいな時間があるのですが、 そこで苺...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：幼稚園</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>弟ができた次の日の幼稚園での出来事。</p>

<p>朝礼みたいな時間があるのですが、<br />
そこで苺が手を挙げました。</p>]]>
<![CDATA[<p><font color="#FF00FF"><b>「せんせい、いちごちゃんから はっぴょうがあります。<br />
　はっぴょうしていいですか？」</b></font></p>

<p>と聞いてきたそうです。<br />
先生から許可をもらって、みんなの前に出て行く苺。<br />
そこで、</p>

<p><font color="#FF00FF"><b>「きのう、あかちゃんがうまれました。<br />
　あかちゃんのなまえは、かいくん です。」</b></font></p>

<p>苺、４歳半・・・</p>

<p>しっかり、家族が増えたことを自覚し、弟の存在を受け入れたようです。</p>

<p>しかし、幼稚園で発表するということを考えることがすごい・・・<br />
じろの幼稚園時代とは大違いです。。。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>お姉さんになりました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/10/post_638.html" />
<modified>2009-10-22T16:19:04Z</modified>
<issued>2009-10-22T14:56:36Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.692</id>
<created>2009-10-22T14:56:36Z</created>
<summary type="text/plain">苺がお姉さんになりました。 弟となる２人目の子のことは、 Jilog2 で書いて...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：思い出</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>苺がお姉さんになりました。</p>

<p>弟となる２人目の子のことは、</p>

<p><a href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog2/">Jilog2</a></p>

<p>で書いていこうと思います。</p>

<p>＃まだ構築中ですが・・・</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>もうすぐお姉さん</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/10/post_637.html" />
<modified>2009-10-22T01:57:08Z</modified>
<issued>2009-10-21T14:43:14Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.690</id>
<created>2009-10-21T14:43:14Z</created>
<summary type="text/plain">出産前日です。...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>出産前日です。</p>]]>
<![CDATA[<p>ママが出産のため入院しました。<br />
苺はいつも通り幼稚園に行って、帰ってきてから、ママに面会しました。</p>

<p>夕方になり、家に帰ることにしたのですが、<br />
苺はママと元気よくお別れをしました。</p>

<p><br />
ところが。</p>

<p><br />
車に乗ると苺が涙を流しています。</p>

<p>声を押し殺して泣いていました。。</p>

<p><br />
思えば、ママがいない夜は初めてです。<br />
寝ても覚めてもママが側にいてくれたのに、<br />
突然ママが側にいない現実を突き付けられたのでしょう。。</p>

<p><font color="#FF00FF"><b>「ママにあいたい」</b></font></p>

<p>と言ってずっと泣いていました。。</p>

<p><br />
帰ってからもときどき泣いていたのですが、<br />
寝かしつけのときに悲しみが爆発したようです。</p>

<p><font color="#FF00FF"><b>「ママがにゅういんするなら、もっといっしょにねればよかった。<br />
　パパとばっかりねて、ママとは２かいしかねてない。」</b></font></p>

<p>２回という回数が不明なのですが、</p>

<p><font color="#0000FF"><b>「退院したら、一緒に寝ればいいよ。」</b></font></p>

<p>というと、</p>

<p><font color="#FF00FF"><b>「うん。ママと１００かいねる。」</b></font></p>

<p>と言って、寝ました。。。</p>

<p><br />
苺は明日、お姉さんになります。</p>

<p>大きくなったと思っていたのですが、やっぱりまだ子供でしたね。<br />
ママの存在の大きさを改めて実感した出来事でした。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>カウントダウン</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/10/post_636.html" />
<modified>2009-10-18T15:05:04Z</modified>
<issued>2009-10-18T14:49:56Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.689</id>
<created>2009-10-18T14:49:56Z</created>
<summary type="text/plain">苺がお姉さんになるまでカウントダウンとなりました。 ２２日には出産となります。 ...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>苺がお姉さんになるまで<b>カウントダウン</b>となりました。<br />
２２日には出産となります。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>最近の苺の様子はというと、赤ちゃん返りはなかったのですが、<br />
<b>ママママ状態</b>にはなっています。</p>

<p>家族が増えること、お姉さんになること。<br />
ママを独占できなくなること。<br />
いろいろと理解はできているようですが、<br />
やっぱり夜になると寂しくなるみたいです。<br />
今はじろと２人で寝ているのですが、<br />
いつもママのところへ脱走してしまいます。。</p>

<p>いつでもお姉さんになれるように、<br />
子供の抱き方やオムツの替え方などを勉強してるようですが、<br />
実際にお姉さんになったらどうなるのでしょう。。<br />
歳が近いとケンカになると聞いているし、<br />
歳が離れていると、上の子に随分と我慢させてしまいます。</p>

<p>じろはママの代わりはできないのだろうけど、<br />
苺の心のケアもしっかりしていきたいと思います。</p>

<p>【今日のばぁば】<br />
　・ママが出産を控えているので、ばぁば（じろの母）が来てくれています。<br />
　　ママが入院している間、ママの代わりをやってもらいます。</p>

<p>　　慣れない生活をさせてしまって申し訳ないのだけど、<br />
　　苺と長い時間一緒に過ごすこともないと思うので、<br />
　　この期間を楽しんで欲しいなぁと思います。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>パパの参観日</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/10/post_635.html" />
<modified>2009-10-13T14:53:44Z</modified>
<issued>2009-10-13T14:35:44Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.688</id>
<created>2009-10-13T14:35:44Z</created>
<summary type="text/plain">遠足に続いて、参観日に行ってきました。 今日もパパはお休みをもらって行きます。 ...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：幼稚園</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p><a href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/10/post_633.html">遠足</a>に続いて、<font color="#FF0000"><b>参観日</b></font>に行ってきました。<br />
今日もパパはお休みをもらって行きます。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>参観日と言っても、今日は親との共同作業で<b>工作</b>をしました。</p>

<p>ハンガーに布きれを貼っていく作業です。</p>

<p>他のママさん達は苦戦していたのですが、<br />
じろは細かい作業が得意？なので、簡単に作ることができました。<br />
それを見ていた苺も上手に貼れるようになっていました。</p>

<p>早く終わったので、他の組を見学していたのですが、<br />
年長の男の子達が木で工作しているのを見て、<br />
来年、女の子もやらないかなぁと思ってしまいましたｗ</p>

<p>さて、前回の遠足で顔を知ってもらうことができたので、<br />
今日はいろんな子に話しかけられました。<br />
というか、男の子はじろを殴ってきます。。。<br />
男の子を育てたことがないので分からないのですが、<br />
これが彼らのコミュニケーションなのでしょうか・・・<br />
ほんと、笑って受けるしかなかったので困りましたｗ</p>

<p>幼稚園には１時間ちょっとしかいなかったので、<br />
ちょっと拍子抜けだったのですが、<br />
今月は幼稚園行事にしっかり参加できたので、よかったです。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ピアノ教室の見学</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/10/post_634.html" />
<modified>2009-10-13T14:33:49Z</modified>
<issued>2009-10-07T14:20:14Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.687</id>
<created>2009-10-07T14:20:14Z</created>
<summary type="text/plain">遠足の帰りにピアノ教室に行きました。 実はじろの見学は初めてです。。...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：知育・練習</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p><a href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/10/post_633.html">遠足</a>の帰りに<font color="#FF0000"><b>ピアノ教室</b></font>に行きました。</p>

<p>実はじろの見学は初めてです。。</p>]]>
<![CDATA[<p>先生とも初顔合わせでした。</p>

<p>ピアノ教室の時間は２０分です。<br />
基礎練習の復習から入って、発表会の曲の練習まで、<br />
駆け足でさくさくっと終わりました。</p>

<p>あまりの早さに驚いたのですが、<br />
幼児に教えるのは<b>短期集中</b>がいいのでしょうね。</p>

<p>苺は練習の合間に何度もじろの顔を見ていました。<br />
ママ曰く、「普段はあまりこちらを見ない」そうで、<br />
パパに弾いている姿を見せたかったのだと思います。</p>

<p>思っていたより上達していたのですが、<br />
まだ<b>聞く力</b>が弱いのかなと思いました。</p>

<p>個人的には、遠足に苺と２人で行ったことよりも<br />
まじめにピアノを習っている姿が見れたので、<br />
短い時間でしたが、ピアノ教室のほうが面白かったですｗ</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>パパとの遠足</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/10/post_633.html" />
<modified>2009-10-13T14:19:54Z</modified>
<issued>2009-10-07T13:44:25Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.686</id>
<created>2009-10-07T13:44:25Z</created>
<summary type="text/plain">苺の幼稚園の遠足に行ってきました。 この日はママが参加できないので、パパのみの参...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：幼稚園</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>苺の幼稚園の遠足に行ってきました。<br />
この日はママが参加できないので、<b>パパのみの参加</b>になります。。</p>]]>
<![CDATA[<p>ママさん達に囲まれて、パパのみ参加はなかなか緊張しますｗ<br />
でも、これまでもパパ１人ってのはよくあったことなので、<br />
特にイヤイヤではありませんでした。</p>

<p>幼稚園に行ってから、遠足の出発を待ちます。<br />
気のせいなのか、ママと一緒に幼稚園に行ったときより、<br />
苺が他の子と遊ぼうとしません。<br />
たぶんですが、<b>「パパが１人になる」</b>ってのを察してくれたんだと思います。。。<br />
ずっと近くで、鉄棒やブランコ、三輪車に乗って遊んでいました。</p>

<p><br />
遠足の場所は<font color="#FF0000"><b>植物公園</b></font>です。<br />
１クラス１台のバスに乗って行きました。<br />
たいして歩かないのに<b>「遠足」</b>と言えるのか疑問でしたが、<br />
幼稚園の遠足はこんなもんなんでしょう・・・</p>

<p>行きのバスでは、みんな親子で座っているのに、<br />
苺はお友達と座りたいと言ったので、<br />
じろはそのお友達のママさんと座りました。</p>

<p>幼稚園って不思議ですね。<br />
○○ママとか、○○パパとかでしか呼び合わないんです。。<br />
親と子はセットで覚えないといけないのです。。</p>

<p>で、今更、<font color="#0000FF">『お子さんの名前は？』</font>とも聞けないので、<br />
隣に座ったママさんは、誰ちゃんのママなのかも分かりませんでした。。。</p>

<p><br />
さてさて、植物公園に着いて、記念撮影をしたあと、<br />
クラスのみんなでお弁当を食べました。<br />
お弁当のあとは、自由行動だそうです・・・・・</p>

<p><font color="#0000FF">『なんのための植物公園？』</font><br />
と、また疑問に思ったのですが、子供達は芝生の上で元気に遊んでいました。</p>

<p>じろもママさん達との会話にはついていけそうにないので、<br />
子供達と遊ぶことにしました。<br />
遊ぶと言ってもほぼ監視ですねｗ<br />
子供達は苺パパと分かると、心を開いてくれて、<br />
帰る頃には、クラスの子の顔は覚えました。（名前は覚えられませんでしたｗ）</p>

<p>帰りのバスでは、苺が隣に座ってくれたのですが、２人揃って寝てましたｗ</p>

<p><br />
今日は、苺のお友達とたくさん知り合えたのでよかったです。<br />
苺の会話に出てくるお友達の名前と顔が一致できてきたので、<br />
これからは苺の話も違った感じで聞けると思います。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>お姉ちゃんと比べて</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/10/post_632.html" />
<modified>2009-10-04T17:12:14Z</modified>
<issued>2009-10-04T14:51:15Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.685</id>
<created>2009-10-04T14:51:15Z</created>
<summary type="text/plain">今月、第二子が誕生します。 しかしながら、あまり実感がわかないというのもあります...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>今月、第二子が誕生します。</p>

<p>しかしながら、あまり<b>実感がわかない</b>というのもあります。</p>]]>
<![CDATA[<p>実感がわかないのは、苺が生まれる前はいろいろ育児勉強してたのですが、<br />
今回はほとんどしていないです。。<br />
まぁ、苺の育児経験があるので、ある程度できるだろうと思っているのですが、<br />
その辺りから、苺と次の子に差がついてる気がします。</p>

<p>正直なところ、苺は<b>手塩にかけて育てた</b>自負があります。<br />
育児面は当たり前なのですが、教育も頑張ってきました。<br />
苺のためになるならと、いろいろな場所に連れて行ったり、経験させたり、<br />
本当にお金と労力は惜しまなかったつもりです。。</p>

<p>親馬鹿目線で見るからというのもありますが、<br />
苺には<b>あまり苦手なことがない</b>です。。<br />
例えば、運動が苦手だとか、勉強が嫌いだとか、<br />
食べ物の好き嫌いが多いとか、社交性が低いとか、、<br />
そういった苦手な面が見られません。<br />
ほんと<font color="#FF0000"><b>よくできた子</b></font>に育ってくれていると思います。<br />
（親が言うのもなんですが。。）</p>

<p><br />
そして、次の子は、そんな苺と比べられて成長することになります。<br />
もちろん、<br />
<font color="#0000FF"><b>「お姉ちゃんはできるのに！」</b></font><br />
<font color="#0000FF"><b>「お姉ちゃんは何歳でできたよ。」</b></font><br />
と、あからさまに比べて育てることはしませんが、<br />
絶対に心の奥底では、苺と比べてしまうと思います。</p>

<p>では、次の子が苺に負けないように育つにはどうすればいいか？</p>

<p>やっぱり、苺のときと同じように手塩にかけて育てて、<br />
苺のときと同じように愛情をたっぷり注いでいくしかないと思います。</p>

<p>幸い、苺のときと違って、プラスな面もあります。<br />
それも<font color="#FF0000"><b>苺の存在</b></font>です。<br />
苺が育児や教育の手助けをしてくれると期待しているからです。<br />
既に読み聞かせをしてくれているように、女の子というのもあって、<br />
次の子の面倒をよく見てくれると思います。</p>

<p>でも、お姉さんになんでも頼る子にはなって欲しくないし、<br />
お姉さんに負けないような子になって欲しいと思います。</p>

<p>すでに次の子に対して、ハードルを高くしているような感じですが、<br />
そのハードルを越えられるように、精一杯、子育てしたいと思います。</p>

<p><br />
あ、そうそう。<br />
苺に対してのケアも忘れません。<br />
きっと、ママを取られたと思うこともあると思うので、<br />
しっかり苺も大切だということを伝えていきたいと思います。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>４歳６ヶ月になりました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/09/post_631.html" />
<modified>2009-09-23T13:50:05Z</modified>
<issued>2009-09-21T13:45:02Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.684</id>
<created>2009-09-21T13:45:02Z</created>
<summary type="text/plain">いつもの成長記録です。...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：成長記録</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>いつもの成長記録です。</p>]]>
<![CDATA[<p>【苺の性格】<br />
　・素直じゃなく<font color="#FF0000"><b>ひねくれた性格</b></font>です・・・<br />
　・「負けると諦める」という癖がなくなってきました。<br />
　　負けても諦めず、負けず嫌いがいい方向に向かっています。<br />
　・最近、赤ちゃん返りはないのですが、<b>ブリっ子</b>（死語？）になりますｗ<br />
　・相変わらず、ずっとしゃべっています。<br />
　　きっと口から生まれた子なのでしょう。。。</p>

<p>【苺の生活】<br />
　・生活の中心は、<font color="#FF0000"><b>幼稚園</b></font>です。<br />
　・お風呂に１人で入れるようになりました。<br />
　　頭を洗うことから、ドライヤー掛けまでをこなします。<br />
　　（仕上げは親がやっています。）<br />
　・ママが妊婦なので、気遣った行動が多くなりました。<br />
　・嫌いだった玉子焼き、ゆで卵が食べられるようになりました。<br />
　　これと言って食べられないものがなくなりました。</p>

<p>【苺の知育と運動】<br />
　・家庭保育園の<font color="#FF0000"><b>KIRARA</b></font>を続けています。<br />
　・漢字を教えて欲しいらしく、漢字の勉強をしています。<br />
　・話の長い絵本を読むようになりました。<br />
　　赤ちゃん絵本は卒業ですかね。<br />
　・英会話教室の影響で通常会話で英語が出てくるようになりました。<br />
　・４歳の目標でもある<b>「逆上がり」</b>がもう少しでできそうです。<br />
　・ピアノは発表会の「ラピュタ」の曲を練習しています。</p>

<p>【苺の遊びとおもちゃ】<br />
　・お絵描きとお手紙は毎日書いてます。<br />
　　KIRARAやピアノも遊びのうちみたいで、<br />
　　親がいなくても<font color="#FF0000"><b>自己学習</b></font>ができています。<br />
　・<b>シルバニアファミリー</b>は、遊ぶおもちゃというより、<br />
　　収集したいおもちゃのようです。。<br />
　　<b>おもちゃ遊びをほとんどしません。。</b><br />
　・<b>スクランプのお人形</b>は擬似赤ちゃんのようで、<br />
　　オムツ換えや寝かしつけを練習していますｗ</p>

<p>【苺の病気と検診】<br />
　・クレチン症のほうは薬をやめたままです。<br />
　・喘息持ちのようです。<br />
　・日本脳炎（１回目）を受けました。<br />
　・よく風邪気味になるのですが、年中では未だ<font color="#FF0000"><b>皆勤</b></font>です！</p>

<p>【じろの育児】<br />
　・仕事の忙しさはピークにきています。<br />
　・休みもないので、苺にしたいことの半分しかできていません。。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>運動会（年中編）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/09/post_630.html" />
<modified>2009-09-23T13:15:30Z</modified>
<issued>2009-09-20T12:32:06Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.683</id>
<created>2009-09-20T12:32:06Z</created>
<summary type="text/plain">今年も運動会の季節がやってきました。 今年はママが参加できないので、準備や親子踊...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：幼稚園</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>今年も<font color="#FF0000"><b>運動会</b></font>の季節がやってきました。<br />
今年はママが参加できないので、準備や親子踊りにじろが参加します。</p>

<p>＃しかし、じろは半月ぶりの休みで心身ボロボロ・・・</p>]]>
<![CDATA[<p>心身は疲れているのだけど、イベント好きなＯ型ははりきりますｗ<br />
<b>親子競争</b>も全力です。<b>親子踊り</b>も一生懸命踊ります！（ちょっと恥ずかしかった。。）<br />
そして、運動会のお手伝いも仕切りたがるＯ型がいましたｗ</p>

<p>苺も今年の運動会は気合いが違っていました。<br />
<font color="#FF0000"><b>徒競走では１番</b></font>。チーム別競争では連続勝利！<br />
勝ち組として、本人も大満足の結果が残せたようです。</p>

<p>今年はママ方のじいちゃん、ばあちゃん、曾ばあちゃんが観に来てくれました。<br />
遠くから孫の活躍を観に来てくれたのですが、<br />
苺はダンスでも一番目立っていたので、パパも鼻が高かったです。<br />
ママも親孝行できてよかったと言ってたので、よかったです。</p>

<p>あ。そうそう。じろが張り切っていたのはいつものことなのですが、<br />
ママの両親に疲れた姿ばかりは見せたくなかったので、<br />
いつも以上に頑張りましたｗ<br />
苺はというと、親子踊りで、周りはママさんばかりなのに<br />
<font color="#FF00FF"><b>「ママと踊りたい」</b></font>とは一言も言わず、パパと踊ってくれました。</p>

<p>じろは観客席に座っている時間がほとんどないくらい動き回っていたのですが、<br />
苺は運動会をおもいっきり楽しんでいたし、<br />
ママはいろんなママさんに気遣われてのんびりしていたので、<br />
パパ的にも大満足な運動会になりました。</p>

<p>来年は幼稚園最後の運動会になります。<br />
苺の更なる成長を観るのが今から楽しみです！</p>

<p><br />
【今日の曾ばあちゃん】<br />
　・今年の運動会で、初めて曾ばあちゃんが我が家に来ました。<br />
　　そして、初めて苺の普段の生活を見て、ずっと驚いていましたｗ<br />
　　その辺に転がっている手帳には<b>漢字</b>の練習跡や<b>足し算</b>の練習跡が見られるし、<br />
　　苺の記憶力や言語力を目の当たりにして、<br />
　　<font color="#FF0000"><b>「かしこい子じゃねー」</b></font><br />
　　とずっと目を丸くしていたのが印象的でしたｗ<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>読み聞かす</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/09/post_629.html" />
<modified>2009-09-23T14:12:03Z</modified>
<issued>2009-09-19T12:15:03Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.682</id>
<created>2009-09-19T12:15:03Z</created>
<summary type="text/plain">今日はネットの世界のどこかにあるという苺ママのブログから日記をパクリました。。...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：知育・練習</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>今日はネットの世界のどこかにあるという苺ママのブログから日記をパクリました。。</p>]]>
<![CDATA[<p>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜<br />
先日、パパの提案で苺がべビ男に<font color="#FF0000"><b>絵本の読み聞かせ</b></font>をする事になりました（お腹ごしに）。<br />
市販の連絡帳（＝ポケモンの絵なので、苺のモチベーションも↑）を買って、<br />
読んだ日付と絵本の名前を書いていくシステムです。</p>

<p>今日はまだ３回目。でも今回は、苺のオリジナルストーリーでした。<br />
少し照れくさそうに、時々目線を斜め右上（考え中？）にしながら、<br />
<b>『桃太郎』</b>によく似たお話を聞かせてくれました♪</p>

<p><br />
それから今日初めて聞いたのだけど、苺は幼稚園でも年少さんのクラスに行って、<br />
知ってる絵本の<b>読み聞かせをしている</b>らしい(^^;)<br />
苺が言うには、<br />
<font color="#FF00FF"><b>「年少の先生達は、お仕事がいっぱいあるから、苺ちゃんが絵本を読んであげてるの」</b></font><br />
らしい。<br />
年少の２人の先生は新人さんでバタバタしてるってママ友から聞いてたから、<br />
状況は合ってるなーとは思うけど、まさか苺がそんな事してるとは・・・ <br />
ちょっとビックリで、でもすごく頼もしく思った報告でした(´ー｀)<br />
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜<br />
注）ベビ男（赤ちゃんの仮名）</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>苺がお姉さんになります。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/09/post_628.html" />
<modified>2009-09-23T13:51:00Z</modified>
<issued>2009-09-06T16:29:27Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.681</id>
<created>2009-09-06T16:29:27Z</created>
<summary type="text/plain">じろがあまりにも忙しいので報告をずっと先送りにしてきたのですが、 苺がお姉さんに...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：成長記録</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>じろがあまりにも忙しいので報告をずっと先送りにしてきたのですが、</p>

<p><br />
<font color="#0000FF" size="5"><b>苺がお姉さんになります！！！</b></font></p>

<p><br />
はい。我が家に<b>２人目の子供</b>が生まれるのです。</p>

<p>いつ？って聞かれると、、、</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>来月なのですｗ</p>

<p><br />
冒頭にも書いたように忙しくて、胎教に付き合えていないダメな父親なのですが、<br />
２人目の子にも苺と同じくらいの愛情を注ぎたいと思います。</p>

<p>周りの人には、じろの苺への溺愛ぶりから、２人目が生まれるイメージがわかないようですが、<br />
じろもどんな父親になるのか想像ができません。</p>

<p>まさか苺の父親になって、教育パパになるとはじろも予想していなかったのですが、<br />
２人目の子供も悔いのない子育てをしたいと思います。</p>

<p>簡単ですが、２人目が生まれるご報告でした。</p>

<p>ちなみに、２人目の子のために、<font color="#FF0000"><b>Jilog2</b></font>を開始する予定です！！！<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>大阪旅行</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/08/post_626.html" />
<modified>2009-09-06T16:29:16Z</modified>
<issued>2009-08-08T15:35:57Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.680</id>
<created>2009-08-08T15:35:57Z</created>
<summary type="text/plain">じろの夏休みを利用して大阪に旅行に行きました。 大阪に行こうと決めたきっかけは、...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：思い出</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>じろの夏休みを利用して<font color="#FF0000"><b>大阪</b></font>に旅行に行きました。</p>

<p>大阪に行こうと決めたきっかけは、じぃじが大阪に転勤になったので、<br />
会いに行くついでに<font color="#FF0000"><b>海遊館</b></font>や<font color="#FF0000"><b>天王寺動物園</b></font>に行くことにしました。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>今回の旅行はじろの車で行きました。<br />
７人乗りで念願の<b>家族旅行</b>です！<br />
たくさん運転したけど、分かったことがひとつあります。<br />
ナビがないと大阪には行けなかった。。。ｗ</p>

<p>長いドライブの間、苺は姪っ子たちと<b>人形遊び</b>に熱中していました。<br />
じろは運転中なので一度も見ることはできなかったけど、<br />
移動中も遊んで楽しめるような車を買ってよかったです；；</p>

<p><br />
大阪旅行初日は、<font color="#FF0000"><b>海遊館</b></font>に行きました。<br />
ママとは前にも一緒に来たことがあるのですが、そのとき苺はいませんでした。<br />
時を経て、苺も連れてくることができたのですが、<br />
ママと２人で遊びに来た思い出がフラッシュバックのようにいろいろ甦って楽しかったですｗ</p>

<p>盆休みをずらして計画した旅行なのですが、海遊館は人が多かったです。。<br />
もっとゆっくり見て周りたかったけど、お昼を食べずに入場してしまったので、<br />
子供達が途中から空腹で機嫌が悪くなってしまいました。。。</p>

<p><br />
その日の夜、じぃじと合流して食事に出掛けました。<br />
もう定年間近なのに転勤になってしまって、寂しいだろうなぁと思っていたのですが、<br />
いろいろ遊びに行っている様子で、独身生活を楽しんでいる様子でしたｗ</p>

<p>そのあと、じろとママと苺は、<b>くろ（妹）の働いているホテル</b>に行って宿泊しました。<br />
ホテルをもっと楽しみたかったのですが、疲れもあって、早めに就寝しました。。。</p>

<p><br />
さて、翌日、レストランで朝食を食べたのですが、<br />
じろはレストランで働いているくろ（妹）の姿を始めてみましたｗ<br />
お店を仕切っている様子やお客様への対応とか、<br />
普段のくろには見られない姿が見れてよかったです。<br />
当たり前なのですが、くろも社会人なんだな。と改めて実感しました。。。</p>

<p><br />
２日目のメインは、<font color="#FF0000"><b>天王寺動物園</b></font>でした。<br />
本当はUSJとか行きたかったのですが、それは苺達がもう少し大きくなってから連れてきてあげたいと思います。</p>

<p>動物園は無料開放日だったのでラッキーだったのですが、とにかく暑かったです。。<br />
しかし、子供達は暑いことなんて気にならないのか、ずっと楽しそうに周っていました。</p>

<p><br />
その日の夜、再び、くろ（妹）の働くレストランに行きました。<br />
今度はじぃじやばぁばも連れていきました。<br />
なにやら貸切前の準備中だったみたいなのですが、特別に食事させてくれました。</p>

<p>メニューにはない料理を子供達にも出してくれて、<br />
他の定員さん達も挨拶に来てくれたりして、なんか逆に迷惑だったかなぁとも思ったりしました。<br />
それでも、じろが初めてだったように、父母にとっても娘（くろ）の働く姿を見るのは初めてだったので、<br />
帰り時間を遅らせてでも食事しにきてよかったです。</p>

<p>レストランでくろとお別れしたのですが、ひとつ、嬉しい事に気付きました。<br />
<a href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2008/03/in.html">バンコク旅行</a>のお土産でくろに<b>象の指輪入れ</b>をあげたのですが、<br />
それがお店のレジに置いてありました。<br />
レシートを挟むものとして使ってくれているようです。</p>

<p>お土産であげたものが使われていたり飾ってくれてたりするとうれしいですよね。<br />
次にくろにお土産を買うときは、お店に置いてもらえるものを狙っていこうと思いますｗ</p>

<p><br />
さてさて、１泊２日だったのであっという間でしたが、楽しい旅行になったと思います。<br />
じろが忙しくて、苺をあまり遊びに連れていってあげることができなかった夏休みなので、<br />
思い出に残る旅行ができてよかったと思います。<br />
じぃじが大阪にいる間に、もう一度遊びに行きたいなと思います。</p>

<p><br />
【今日の一言】<br />
　旅行中、苺は<font color="#FF0000"><b>スクランプ</b></font>の人形を持ち歩いていたのですが、<br />
　くろのレストランの同僚の方はスクランプを知らないらしく、</p>

<p><br />
　<font color="#FF0000"><b>「なんだ、あの呪いの人形は・・・」</b></font></p>

<p><br />
　と驚いていたそうですｗ<br />
　確かにスクランプを知らなかったら、スクランプの様相は怖いですよねｗ</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>川遊び</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/archives/2009/08/post_627.html" />
<modified>2009-09-23T13:51:37Z</modified>
<issued>2009-08-02T14:53:37Z</issued>
<id>tag:jiro.s86.xrea.com,2009:/jilog//1.679</id>
<created>2009-08-02T14:53:37Z</created>
<summary type="text/plain">妹一家が遊びに来たので、川遊びに行ってきました。 今年の夏の目標は川遊びだったの...</summary>
<author>
<name>Jiro</name>


</author>
<dc:subject>４歳：思い出</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jiro.s86.xrea.com/jilog/">
<![CDATA[<p>妹一家が遊びに来たので、<font color="#FF0000"><b>川遊び</b></font>に行ってきました。</p>

<p>今年の夏の目標は川遊びだったので、目標達成ですｗ</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>遊びに行った川は家の近くの川だったのですが、初めて行きました。<br />
人はそれなりにいたのですが、穴場が見つかってよかったです。</p>

<p>川遊びのほうは、苺と姪っ子、甥っ子をひきつれて、<b>川歩き</b>が中心でした。<br />
少し危ない場所もあったのですが、子供達には手を差し伸べず子供達の力だけでついてきてもらいました。</p>

<p><b>小さな滝</b>に打たれたり、<b>葉っぱの船</b>を流したりして遊びました。<br />
どんどん奥に行くに連れて、子供達が怖がってきました。<br />
３歳の甥っ子は泣いてしまったのですが、男の子なので最後までついてきてもらいました。<br />
ちょっとスパルタすぎたのかもしれませんが、石の上から飛び込みもしてもらいました。</p>

<p>苺はというと？<br />
じろのスパルタに慣れているので、怖がってはいましたが、<br />
滝に打たれるのも飛び込みも一番にしてもらって、見本になってもらいました。</p>

<p>気付かなかったのですが、<b>鯉</b>も放流されていて小さな川だったのですが、楽しかったです。<br />
まだ子供達だけで遊ぶには危ないのですが、来年も連れてきてあげようと思いました。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>

</feed>